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鳥獣被害対策について

 鳥獣被害対策の一つとしてスリングショットの納入実績があります。スリングショットは、年々増加傾向にある鳥獣による農作物の被害対策として使われており、当店ではスリングショット本体での販売はもちろん、環境にも配慮した陶土弾の販売も行っております。
 鳥獣被害が増加する原因として、イノシシやシカ、サルなどの生息域の拡大、狩猟による捕獲圧の低下、耕作放棄地が増加し、農作物の被害が年々増加傾向にあります。実際に地方自治体などでも鳥獣被害対策にスリングショット(パチンコ・ゴム銃)を使用しております。ここでは、スリングショットが鳥獣被害対策においてどのような効果があるのかについて紹介していきます。

スリングショットの必要性

多くの地方自治体では、スリングショットを使う際は単体で使用するのではなく、ロケット花火やかかしなどと組み合わせて、鳥獣の追い払い目的の一つとして使用をしています。動物は、自身に恐怖や実害がないと判断するとなれてしまう習性があるため効果を上げることができません。ロケット花火やかかしなどの驚かすだけではなく、恐怖や実害を与えることができるスリングショットを活用することで、追い払い効果に期待ができます。

鳥獣被害対策にゴム銃(スリングショット)導入へ

農林水産省においても、鳥獣被害対策にゴム銃(スリングショット)を導入して取り組みを行っているようです。ある地方自治体ではスリングショットの貸出を行い、住民自らによる追い払い活動を支援しているという地域や、鳥獣の追い払いの一つとしてスリングショットを取り入れている地域が増えてきています。

防犯ブザー

 近年、犯罪防止のために、市民へ防犯ブザーの貸出などの取り組みを行う地方自治体も少なくありません。そこで、導入を検討されている地方自治体の方に、防犯ブザーの特徴とどのようなものがよいのかを紹介致します。

防犯ブザーの特徴

 防犯ブザーは、非常時にピンを引くと大音量のブザーが鳴り、危険を知らせてくれる防犯用品です。防犯ブザーは女性や子どもでも手軽にもて犯罪防止につながる道具として普及しています。

防犯ブザーの必要性やメリット

 犯罪者のターゲットは、力の弱い子供や女性になる傾向があります。
 いざというときに、大声を張り上げることはなかなかできません。その点、防犯ブザーですとピンを抜くなどシンプルな動作で、手軽に大音量が鳴り響きます。
 携帯しているだけでも、防犯ブザーがあることで犯人は警戒し近づかない効果も期待できます。

防犯パトロール

 日本全国の自治体にて、犯罪の抑止力の効果がある防犯パトロールの活動が活発になりつつあります。地域に暮らす人々の安心と安全には、防犯パトロールも欠かせません。防犯パトロール活動に役立つ防犯安全ベストや、保安指示灯など販売しております。ぜひご覧ください。

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